ペイジェント決済サービスには以下の特徴があります。
ペイジェント決済サービスは、クレジットカード、コンビニ(番号方式・オンライン)、払込票、ATM、ネットバンキングと多様な決済手段をご用意しています。複数決済手段の導入でお客様を逃しません。
顧客のカード情報を残さないカード情報お預かり機能によりセキュリティも万全。

弊社運営モバイルサービス「モバペイ」における20代購入者の決済比率は、カード決済が10%程度に対して、コンビニ・ATM決済は50%を超えています。

コンビニ主要23チェーンと郵便局でお支払いできます

メガバンク、ネット専業銀行、ゆうちょ等全国1,400行以上に対応

毎月のケータイ料金と合算でお支払い、モバゲータウンやモバオクでの利用率はNo.1!


ペイジェント決済サービスではEC事業者様のビジネスに合わせて、接続用のモジュールを組み込むことによってEC事業者様システムとよりシームレスな連携が可能な「モジュールタイプ」と、短期間で導入可能なASP型の「リンクタイプ」の二つのサービスタイプを用意しております。
もし全ての決済を自社にて直接契約・接続すると、複数のカード会社、コンビニチェーン、金融機関と折衝し、個別のシステムを導入しなければならず、時間・コスト面からかなりの負担を強いられます。ペイジェント決済サービスを使うことにより、一本化が可能となり、導入コストは大幅に圧縮されます。
ニーズの高い決済手段については、今後適宜追加していく予定ですが、その際のシステム対応コストも最小限に抑えられます。
また、運用面においても、ひとつの管理画面(ペイジェントオンライン)ですべての決済の入金ステータスの管理ができ、入金も一本化されますので、運用事務が軽減されます。

※携帯キャリア決済の場合、収納代金は各キャリアへの手数料を差し引いた形でキャリア各社から直接支払われます。
※ペイジェントは別途システム利用料をいただきます。
ペイジェント決済サービスは、大手銀行と同等レベルのセキュリティ基準のもと、設計・運用されています。通信の暗号化はもちろん、 3Dセキュアによるクレジットカード不正利用防止などの対策を取り入れています。
カード決済については、「カード情報お預り機能」をご利用いただくことで、個人情報を加盟店様で保持することなく決済時のコンバージョンUPが実現できます。