直接本文へ移動する

スマートフォンキャリア決済 継続課金(ドコモケータイ払い・auかんたん決済)

スマートフォンキャリア決済 継続課金とは?

ペイジェントのスマートフォンキャリア決済(継続課金)対応状況

ユーザの端末 docomo au SoftBank
スマートフォン ドコモ ケータイ払いドコモ ロゴ auかんたん決済auかんたん決済 ロゴ
携帯電話 ×

「スマートフォンキャリア決済(継続課金)」は、 スマートフォンECサイトでの会員費の徴収などの定期課金に最適です。

通常の決済では毎回ユーザーの与信処理が必要ですが、 継続課金サービスではユーザーが最初に課金の登録を実施するだけで、 次月以降自動的な定期課金をすることができます。

利用ユーザは4ケタの暗証番号を入力するだけとてもかんたんな 決済方法のため、導入によってスマートフォンECでの 売上拡大・リピーター獲得が期待できます。

継続課金はこのようなECサイトへの導入に最適です

スマートフォンキャリア決済 継続課金に適した商材

会費・利用料徴収

・ コンテンツ月額利用料
・ モバイルコンテンツ
・ デジタルコンテンツ
   (ゲーム・SNS・デコメ等)

・ ファンクラブ
・ ケーブルテレビ
・ プロバイダー(ISP)
・ レンタルサーバ
・ クラウドサービス
   (SaaS)

定期購入

・ 頒布会(健康食品、化粧品、カラコン、グルメ等)
・ 定期購読(雑誌、新聞、教材)
・ 日用消耗品(米、トイレットペーパー、水等)

スマートフォンキャリア決済(継続課金)導入のメリット

お店にとって毎月代金回収が必要な物販やサービスの収納には、申込用紙の回収(口座振替やコンビニ払込票決済時)・入金確認などの事務処理負荷が重いうえに、払込票・現金による収納では未回収債権が発生しやすいという問題がありますが、 キャリア決済の継続課金を導入することで、そのような負担を減らすことができます。

ユーザーにとってもキャリア決済による継続課金は、「初回に申込するだけで、携帯キャリアの通話料金と一緒に毎月支払ができる 決済方法」のため、非常に利便性が高く簡単に申込みする事ができます。

  ユーザの負担 ショップの負担
口座振替 × 初回の書類記入・郵送が面倒 × 書類発送、回収、チェック
払込票 × 毎月のコンビニ等での支払い × 払込票発送、入金確認、未払いの督促
クレジットカード決済
(継続課金)
 初回にカード番号登録する必要あり
× カード更新時に情報の再登録が必要
 毎月のカードの有効性(与信)確認
× 有効期限切れカードの再登録案内
 
キャリア決済による
継続課金
 初回に継続課金申込するだけ  書類発送等の事務処理なし
 有効性(与信)確認は毎月キャリア側で実施

スマートフォンキャリア決済の支払いイメージ

※各画面の文言は変更になる場合がございます。
加盟店 docomo 加盟店
加盟店:決済する docomo課金画面:電話料金合算払い・ドコモ口座払いの選択 docomo課金画面:SPモードパスワードの入力 docomo課金画面:決済番号の確認 加盟店画面:元のコンテンツに戻る
お支払い画面で「決済する」 お支払い方法を選択する 4ケタの暗証番号を入力して「次へ進む」:面倒なクレジットカード番号や口座番号は入力不要! 決済内容を確認して、「次へ」:決済完了! 加盟店画面に戻る:次月以降、自動的に定期課金

加盟店 au 加盟店
XX通販ショップサイト:商品名、商品金額(税込)、「決済する」 auかんたん決済:サービス名、金額、請求先番号、パスワード、「購入」 XX通販ショップサイト:購入が完了しました、「次へ」
お支払い画面で「決済する」 4ケタの暗証番号を入力して「購入」:面倒なクレジットカード番号や口座番号が入力不要! 加盟店画面に戻る:次月以降、自動的に定期課金
※初回のみ「au one-ID」と「パスワード」によるログイン認証があります


4ケタの暗証番号を入力するだけ! とてもかんたんな支払い方法です。

スマートフォンキャリア決済 サービス詳細

キャリア名 NTTドコモ KDDI (au) SoftBank
サービス名称 ドコモ ケータイ払い auかんたん決済 ソフトバンク
まとめて支払い
課金方法 都度課金・継続課金 都度課金・継続課金 都度課金・継続課金
毎月の利用限度額 \10,000 ~ \30,000 \10,000 ~ \100,000 \1,000 ~ \100,000
債権買取 債権買取あり 債権買取あり 債権買取あり
標準対応デバイス スマートフォン
PC
スマートフォン
PC
スマートフォン
PC

※ソフトバンクまとめて支払いの継続課金をご利用の場合はソフトバンク・ペイメント・サービス株式会社とご契約が必要です。

docomo, au, SoftBankのキャリア決済をスマートフォン・携帯両方で一括導入できます。
▼参考:フィーチャーフォン向け各キャリア決済 (詳細)

キャリア名 NTTドコモ KDDI (au) ソフトバンクモバイル
サービス名称 ドコモ ケータイ払い
(スマートフォンと共通)
auかんたん決済
(スマートフォンと共通)
S!まとめて支払い

※売上処理が正しく動作した場合に限り 
上記は2013年7月現在、ペイジェントで把握しているものとなります。
フィーチャーフォンでauかんたん決済の導入をご希望の場合、一部条件がございます。

スマートフォンキャリア決済 導入の流れ 

ペイジェント:資料請求→無料相談・ヒアリング→お見積もり→お申し込み→審査→システム開発→サービス開始/各キャリア:お申し込み→審査→加盟店番号の取得→

迅速・丁寧サポートでスムーズな導入

スマートフォンキャリア決済のシステムはペイジェントで一本化できますが、契約は各携帯電話会社と御社で直接締結する必要があります。ペイジェントは、EC経験豊富なスタッフによるお客様への最適な決済提案、また、システム面での営業担当とシステム担当の連携プレーによる迅速サポートをお約束します。

利用料金

導入希望サイトについてヒアリングの上、取り扱い商材や決済金額の規模から、御社に最適なお見積りを作成します。
ぜひ一度お問い合わせください。