「Drupal Commerce」+「ペイジェント決済サービス」

自由さをさらに拡張 「Drupal Commerce」+「ペイジェント決済サービス」

本格的なフルECサイトを構築「Drupal Commerce kickstart」+「ペイジェント決済サービス」

Drupalをネットショップにするには?

拡張モジュール「Drupal Commerce」+「ペイジェント決済サービス」で日本語・日本円対応のネットショップ運営ができます。

ポータルサイト、会員サイト、予約サイト、紹介サイト、コンテンツ発信サイトで実績のあるDrupalに「Drupal Commerce」を導入すると商品を販売するEC機能を追加できます。

対応する決済種類

クレジットカード決済 クレジットカード決済 国際5ブランド

オンライン決済での利用率No.1。国際5ブランド全てに対応。

銀行ネット決済 銀行ネット決済 メガバンク、ネット専業銀行、ゆうちょ銀行、地銀など

預金口座から即時に支払いできます。メガバンク、ネット専業銀行、ゆうちょ銀行、地銀など全国1,400行以上に対応。

電子マネー決済 電子マネー決済 WebMoney

WebMoneyでのお支払いができます。

ATM決済 ATM決済 ペイジー対応銀行ATM

ペイジー対応銀行ATMで支払可能。 ゆうちょ、三菱東京UFJ、みずほ、 りそな等10行のATMに対応。

コンビニ(番号方式)決済 コンビニ(番号方式)決済 セブン-イレブン、ローソンなど7チェーン

コンビニの端末でペーパーレスでのお支払い。セブン-イレブン、ローソンなど7チェーンに対応。

コンビニ(払込票方式)決済 コンビニ(払込票方式)決済 コンビニ(主要22チェーン)・郵便局(窓口/ATM)

払込用紙をコンビニ(主要22チェーン)・郵便局(窓口/ATM)でお支払。幅広い年齢層でご利用される決済。

Drupal Commerce用ペイジェント決済モジュールの特徴

❶ Drupalによる日本向ECサイトを運営

Drupalによる日本向ECサイトを運営ディストリビューション(Drupal Commerce Kickstart)をベースとしたフルECサイトに日本向決済機能を提供します。会員、商品、購買に連動したレコメンド機能やメール配信機能など、Drupalならではの機能拡張が可能です。

❷ Drupalによって構築されたサイトにカート/決済機能を追加

Drupalによって構築されたサイトにカート/決済機能を追加Drupalによって構築/運営されている動的サイト(ポータル・会員・SNS・情報共有共有)に商品販売機能を提供します。従来、Drupalサイトに商品販売機能を追加する際は、他システムとの連携が必要でしたが、Drupal内(決済モジュール追加)で対応することが可能になります。

❸ 機能追加の容易さ

機能追加の容易さDrupalコミュニティでは、3万を超える拡張モジュールの他、900超のディストリビューション、2千以上のテーマが無料配布されており、セキュリティアップデートも適時リリースされます。要件に沿った拡張モジュール/テーマを見つける事で、ノンプログラミングにてサイト構築が可能です。
多くのDrupallerがDrupalを選択した理由(Fieldモジュール、Viewsモジュール):管理ページでの自由自在なスキーマ作成、クエリの作成機能により、運用しながら機能を追加してゆくことができます。

❹ 米ホワイトハウスで採用された強固さ

米ホワイトハウスで採用された強固さ米国大統領府(ホワイトハウス)はオバマ大統領初就任時(2009年)に、その基板をDrupalに移行。今現在もDrupalで運営中です。ホワイトハウスといえば、世界中のサイバーテロリストの標的にもかかわらず、その強固さを保ち続けています。Drupalを適切に運営することにより、揺るぎなく強固なサイトにすることができます。

❺ ペイジェント決済モジュールが提供する決済種類

ペイジェント決済モジュールが提供する決済種類決済種類はクレジットカード決済(3Dセキュア)、銀行ネット決済、電子マネー決済、ATM決済、コンビニ(番号方式・払込票方式)をご利用いただけます。(対応決済種類は順次拡大予定です)また、早朝入金オプションをご利用頂くことで、複数回締め、翌月5営業日後にご入金することが可能であり、ネットショップ運転資金の迅速な回転を支援します。
ペイジェントは株式会社ディ・エヌ・エーが50%、三菱UFJニコスが50%出資している合弁会社であり、高い信頼性と安定した経営基盤でサービスを提供します。